俳句どころではない豪雨 ゲリラ豪雨に遭遇した。職場から駅まで小降りの方だったので結果的にはうまくやったのだが、駅につくとまさに滝のようなあめで屋根からの排水が追いつかず溢れ出していた。 夕立というのは歳時記的な季節の風物詩だが、ここまで酷いと俳句も作れない。少し経つと止んでまた蒸し暑さが戻って来るのも何とかならないものか。 最近は常に傘を携行している。この様子だとレインコートも持っていた方がよさそうだ。 共有:TweetTumblr で共有いいね 読み込み中… 関連 エッセイ