優先順位 私はつくづく要領が悪い。優先順位が気の向いたものにあって、重要度や締切順になっていないことが多い。だから、仕事量の割に焦りが多い。これが非効率ということだと痛感している。 ただ、ひねくれ者である私はこれでも仕方ないという気がしている。効率のために気分とは逆のことはできない。私は機械ではないのだ。そんな言い訳をいつもしては毎日過ごしている。 あるいはこの非効率を楽しんでいるのかもしれない。相当に非健全だが私にはこれがあっているのかもしれない。 共有:TweetTumblr で共有いいね 読み込み中… 関連 エッセイ