発熱外来 発熱外来の患者に生まれて初めてなりました。新型肺炎の判定は後日に持ちこしになってしまいました。 防護服での対応はさすがに驚きました。また医療に携わる方々の努力や苦労を垣間見ることができました。迷惑をかけてはいけないと思うと自分のふがいなさを恥じ入るばかりです。 とにかくいまは安静にして何のウイルスか分かりませんが、打ち勝つしかありません。 共有:TweetTumblr で共有いいね 読み込み中… 関連 エッセイ